NEO、欧州を視察
Posted by rouxspice

かくれんぼ同窓会NEO(以下「NEO」)は欧州地方への視察を開始した。
過去に幾度か欧州の調査をしたことがあったが、
本格的な現地調査は今回が初めて。
視察員として現地入りしているのは
NEOのメンバー、Tsudashingo氏。
氏はロンドン、パリなどの都市部を主に調査する予定。

かくれんぼ同窓会NEO(以下「NEO」)は欧州地方への視察を開始した。
過去に幾度か欧州の調査をしたことがあったが、
本格的な現地調査は今回が初めて。
視察員として現地入りしているのは
NEOのメンバー、Tsudashingo氏。
氏はロンドン、パリなどの都市部を主に調査する予定。
今年で5回目を数える 通称「選手権」こと
「全日本かくれんぼ選手権」の開催日が迫っている。
「選手権」は 「全日本かくれんぼ大会」の本格版と位置づけされており、
かくれんぼ界のオリンピックとも言われている。
今年も 日本中のかくれんぼフリークがチームを成して集結するのは必至だ。
オフィシャルホームページでは先着20チームを募集中。
http://www.zennitikakurenbo.org/
かくれんぼ同窓会NEO(以下「NEO」)の夏の活動は、
例年よりも更に水気を多く含んだものになりそうだ。
NEOのイベントディレクターである トミー・ロメオ氏は
8月3日に「夏海2008~beautiful survivor」を
そして その翌週の8月9日に
「夏海2008・その2~さよなら夏の日」という海水浴イベントを立ち上げている。
同氏によれば 今年の夏のコンセプトは「原点回帰」であるという。
「我々人類は 以前は海の中の生き物だった。
この暑い夏だからこそ、海の暮らしを思い出そうではないか」という
ロメオ氏の人間賛歌の思想が垣間見える今夏は、
NEOの活動から目が離せそうにない。
今年のNEOは 海の中で何を見つけ、そして何を感じるのだろうか。

かくれんぼ同窓会NEO専用SNS『mikpr』が業務を再開した。
停止期間中は、その重要性を再認識させられたばかりに、
メンバーにとっては待望の復活といえる。
今後、かくれんぼ同窓会の最後の一人が天寿を全うするまでサービスを継続する。